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鬱病自宅治療のステップって?

メール転送可
記事 730 by
[相談]
鬱病歴6年の妹がいます。
今までは妹の旦那にも母親にも家での接し方について意見したことはなく
ただ見守っていたというか。
僕から見て治そうと思う気持ちが一番では無い気がしてて、どちらかとい
うとゆっくりと頑張れる時に頑張って辛い時には安らぎを…って感じで、
そしてそのうち治ればなぁって感じに見えたから意見する気もなかったん
ですが、最近母親とそれについて話をしていた時にやっぱり治したい気持ち
が一番にあるよとの言葉につい、
「病気だからしょうがないと思う事と甘えさせてしまう事の違い」
を履き違えていると言ってしまって以来ちょっと自問自答の毎日なんです。

ここ数年入院してた時よりは数段よくなってきて、調子の良いときにはバイ
トもできるようにはなってきてて。でもちょっとでも入ってるときには
ずっと寝っぱなしで…。お酒もやめられない自分にも悩んでて。
お酒との付き合い方は医者に聞かないとと思うんですが、普段の生活では
辛い時にも少しでも何かしてみる方が良いと思うんです。
毎日何か日課になるような家事でもすることによって次のステップに進める
んじゃないかと…。楽な時だけ頑張って辛い時には何もしないっていう
ただ流れに任せた生活は頑張って治すとはいえないんじゃないかって…。

どなたか自分で復帰した方やそのご家族の方に聞いてみたいんですが、
自宅治療っというか治すための生活にステップみたいものってあるんで
しょうか?ご意見をお聞かせ下さい。
To:たか

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2004年7月14日(水) 20時26分 1件目のコメント
コメント 731 by 楽伝士oto
たかさん
通院2年の35歳の男です。
私の場合は現在休職中ですが、会社、家族(妻子)、親にも理解があり前向きに
自宅療養しています。と言える様になったのは最近のことですが。
当初、主治医からは3〜4ヶ月で治りますよ。と言われていたのが半年にな
り、1年になり、2年目になりと自分の中でも焦りがでてきた時期があったの
は事実です。最初の1年目は外出もイヤ、人と会うのもイヤという状態で寝て
ばかりいました。それが 吹っ切れたのは理由は自分でも分かりませんが
時間だったと思います。(ヒトそれぞれ長い短いはあるようですが)
自分からいろいろ やるようになりました。自分の「男だから」とか「30歳
にもなったんだから」というような殻を脱ぎ出したのです。
アロマテラピーに興味を持ち資格を取るため通信教育をしたり、福祉にも興
味がでてきたので住環境の資格を取りにいったり、今はホームヘルパーの講
習を受講しています。家ではパソコン・手品なんかもやってます。今までの人
生・仕事には全く関係なかったものばかりです。
妹さんにも何かがあると思います。好きなモノ・コト・ヒトetc
見つけるまで時間がかかります。行うまで時間がかかります。そして また
悩みます。(現に私も、今後については答えをだせておりません)
?を頭に抱えながら でも前に進んでいます。何をもって治ったとするのかも
不明です。私は最初鬱病を否定し、病院も否定していました。半年間くらい自
分の弱さだけを攻め続けていました。今は事あるごとに自分が鬱であること
を話しています。(それが進歩だと思っています。)理解されない方がいるのも
承知です。かつて自分がそうだったから。ただ、皆が言っている事で共感でき
るのは、欝は頑張って治すものじゃないと言うことです。心も身体も一度裸に
なりそこから再スタートするものだと信じています。

この投稿に返信
2004年7月15日(木) 17時10分違反通報親記事 2件目
コメント 733 by たか
>>731 楽伝士otoさん

返事が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
あれからいただいた返事を母親と読ませていただき色々と議論しました。
結局開き直り的なもので、鬱な自分としっかりと向き合って受け入れて
ある意味こういう性格に変わってしまった自分なんだぐらいまで
気持ちを持っていって新たに人生をスタートするってことなんでしょうか?

妹はまだ自分を否定していますし、自分の生きている意味がわからないと
自殺願望もあります。本当に楽伝士otoさんの言うとおり心も体も裸になっ
て再スタートする気持ちまでいけるといいのですが…。

そのために私たちは何が出来るのでしょうか?
家族や親にも理解があり っとありますが、具体的にはどのように
あなたに接してらっしゃいましたか?
できれば教えていただきたいのですが。宜しくお願い致します。
この投稿に返信
2004年7月20日(火) 23時33分違反通報親記事 3件目
コメント 734 by 楽伝士oto
>>733 たかさん
妻は私が鬱病になる前に鬱になりかけたことがあり、当事者のやりたくても
できないという気持ちが分かったので受け止めてくれたのだと思います。
私が鬱を否定し病院も否定していたときの方が このままでいいのかと厳し
く接していたと思います。その後、何もせず、家に閉じこもりになったときは、
やはりその姿にストレスを感じることもあり、言い争い・離婚なんて話にもな
りました。今は一応ひとつの方向性が見えて事で応援してくれています。転職
なんてことになれば経済的にも不安なはずなのに なんとかなるさ と開き直
っています。「一番大切なのはお金でなく、前の元気だったお父さんに戻るこ
とだよ」と言ってくれてます。感謝です。それで好きなことをできるようにな
りました。親は特に父親は堅物な人なので最初「お前の甘え、弱さだ」と言わ
れると思いましたが返ってきた言葉は「今は終身雇用の時代じゃない。無理
と思うなら決断を早くすることだ。それが会社にも迷惑かけないことにな
る」でした。今は違う道への情報など提供してもらっています。前よりイイ関
係になってます。会社も同じく鬱に関して寛大な処置をしてくれました。全く
恵まれた男です。周りの理解そして根気よく待ってもらっているということ
が自分にとってはとても大きい事のように思います。ただ、ひとつ心配なのは
娘。口では大丈夫と言ってますが、父親のこの姿が彼女の将来に影響を与えて
いるのは確かです。それをイイ方向へもっていくのも今の自分にはリハビリ
だと思っています。長々書きましたが、私の場合は期間も短く(まだ完治した
わけではないですが)妹さんと違う点もあると思いますが、皆、否定せず受け
止めてくれたことが何よりの薬になったと思います。
最近は自分が鬱であることを公表しています。それは自分よりもっと辛い思
いをしている人の存在を知ったのと、まだ関わったことのない人に知って欲
しいからです。私は鬱は甘えだ・精神が弱いんだ。と言う人のことを受け止め
ることができます。(かつての自分だから)。では逆の人はどうですか?鬱とい
うことを心の風邪と認められますか?風邪の人に無理をさせますか?
薬は形あるモノだけではないと思います。ヒトは何かのきっかけで180度
一揆に転換するヒトもいれば、ジワジワと亀のように回転するヒトもいると
思います。それぞれの人生の尺度を持っていると思います。

この投稿に返信
2004年7月21日(水) 15時18分違反通報親記事 4件目
コメント 735 by 鯔
>>733 たかさん。

周りの人が出来ること・・・・。
とても難しい内容ですね。

ちょっと私も書かせてもらいます。
私も過去に心を病んだ経験がある者です。(比較的最近)
最初は通院していましたが、効果がなく、自己治療(自宅療養)に切り替
え、時間はかかりましたが、結局治ってきてしまったという経験の持ち主で
す。

一般的に、鬱などの心の病にかかったら、周りの人の理解が必要という事は
よく云われています。
どの本を見ても必ず書いてあるのではないでしょうか。

でも周りの人の理解って一体何なのでしょうか。

私の場合、つまり、あくまでも自分の場合の話をしますね。
当時の自分が、家族の者に理解を求めていたかどうかを振り返ってみると、
実は、理解を求めるほど余裕が全くありませんでした。

何を求めているの?
どうしたらいいの?

もしそういう風に問いかけられても答えられなかったと思います。

自分ですら自分が何を求めているのか、どうしたいのか、解らなくなってし
まっているからです。
本当の戦いはそこにありました。

ただ、やはり
「普段の生活では辛い時にも少しでも何かしてみる方が良い。」
というような正論は、周りの人から云われれば云われるほど辛かった記憶が
あります。

何故なら、周りからは見えなくとも鬱状態で家に閉じ篭って朝から晩まで
(夕方から朝までという人も?)その
「辛い時にも少しでも何かしなくちゃ」
とか
「自分のこれは実は甘えているんじゃないのか?」
ということを一番気にして自問自答して気が狂わんばかりに考えているのは
当の本人だからなのです。

では、そんな時、何もしない方がいいのでしょうか?
自分に甘え続ければ良いのでしょうか?

私の場合は、あくまで個人的な考えで云えば、何もせず、自分に甘え続けて
みる必要があるのではないかと思います。

本意としては、自分に甘えていても結局辛いし、何もしないのも結局相当辛
いということを理解することだと思います。
どこへ行っても完璧に甘えられるような場所は無いと、早く本人が自分で実
感するのが必要です。

これは意外と難しい事です。

周りからはそう見えないのが悲惨なところですが、本人は実は心の中で最初
からずっとひとつも甘えていないと思います。
自分に甘える方法を知らないのです。
どっちつかずな行動は他人からは、結果的に甘えているとしか見ることが出
来ないだけなのです。

一旦、ちゃんと自分に甘えてみる。
甘えられるのか?
それで果たして本当に良くなるのか?
自問自答の世界ですね。

結局それよりも、しっかりと自分に厳しくするフリをして、実は誰にも見つ
からないように巧く手を抜く。
ちゃっかり息抜きをして、方の力を抜いて、でも息抜きなんかしていないよ
うに振舞う。
(悪い意味でとらないでくださいね。)
こういう、賢い生き方が、結局は自分にとっても良い方法なんだと自ら体で
感じ取ることが出来れば、きっと自然と治るのではないかと思います。

そして、これは
開き直りでもなんでもありません。
(そういう見方もあるかもしれませんが・・・。)

そんなことを自ら考えられる生活をなるべく濃く送ることが出来るようにし
てあげることが周りの人の一番のサポートなのではないでしょうか。

本人が、自ら、体で感じ取れる日まで、許されるのであれば時間をあげても
良いのではないでしょうか。

結局時間ですか。

でも、一点だけ。
なるべく外に出かけるようにした方が良いです。

私の場合、一人で車で延々と走り続けてみました。
かなりの遠出もしました。
出発するまでは大変でしたが、でかけると、悩んでいる自分が一瞬夢だった
ように錯覚し、以前の自分に戻ります。
でも、何時間も車で走っていると、段々自分が独りである事、行き先もわか
らず彷徨っている、つまりは今の自分と変わりの無いこと事に気づき始めま
す。

帰ろうと思っても、夜の高速道路の渋滞でなかなか家路につけなかった時。
家にやっとたどり着いて、ほっとした時。

結局どこに居ても、どこに行っても自分は同じだと本当にその時に感じ始め
ました。

なんだか、自分の消費しているエネルギーの方向性を少しずつ変えていこう
と、気づき始めた気がします。

この、車の一人旅を週2〜3回、1ヶ月くらい続けた時に、何か自分の中で
進むべき方向というか、正確に言えば、進むべきじゃない方向が見えてきた
ような気がします。

ここら辺の自己行動療法は、人それぞれですけどね。

こんな行動でも、家に帰って来た時、まるで自分の為すべきことを頑張って
やってきたかのように
「おかえり〜。」
「おなかすいた?ご飯食べる?」
という普通の家族の声があると、本人は「理解されている」自分の環境に、
はっとして、涙が出たりなんかするものなんですけどね。

私がしてもらった家族からの理解とは、そういうものでした。
病気のこととか、今の症状とか、治療方法とか、そういうものは家族の者は
最後まで理解に苦しむことが多々あったとの事でした。

でも、私自身は振り返ってみると、やはり家族の者は相当理解してくれてい
たんじゃないかと思います。幸せなことです。

いやはや文章長くてすいません。
この投稿に返信
2004年7月21日(水) 17時1分違反通報親記事 5件目
コメント 736 by のら
たかさん
私自身も今鬱病と折り合いをつけていこうと躍起になって暮らしています。
38歳元看護師です。
現在は過去の経験を生かして会社員として働いています。が・・・
未だに些細なことで体調を崩しやすくストレスに弱く・・・引き篭もりがち
です。内服治療も続けていますし・・・そのためにこの1年で3回も車をぶ
つけさすがに怖くなって運転をあきらめました。

自分自身の鬱病になった経験を生かして社内研修では
欝を早期発見して本当に『心の風邪』程度納まる様に・・・周囲の理解を
訴えています。

自律神経失調症や鬱病は怠け病ではないのに勘違いされやすく
苦しんでいる点が回りに理解されにくいからです。
でも環境的要素は絶対的で一人で戦ってどうにかできるほど
容易な敵ではないのです。
周りの協力は絶対です。

私は年老いて精神的に不安定な母を抱え更に、去年から同居になったため
自分の病状を相談できる相手が家庭内にいません。
主人もこの病については触れたくない様子で・・・もとより仕事の愚痴は
嫌いですから。
同居になり彼自身も居場所を失っているのか一人で外出回数が増えていま
す。
なので ご理解あるご家族と一緒の妹さんが正直羨ましいです。
私自身は自分の経験踏まえて(外科なので精神科は素人に近いですが)
自分で通院を始めました。限界を見た思いで・・・
でも両親には言えませんし、主人は聞く耳持たずなので結構状況的には辛い
です。
週末は毎週引き篭もりですが母はそれを許さず何とか居間に引きずり出そう
とします。それ自体が凄いストレッサーになり、人ごみが駄目なので
逃げ道が無く電車の中ですら号泣することもあります。
知っている人のいない場所で泣くことでしか自分を浄化できない毎日です。

この病気は休まないと回復は難しいようです。
私自身も何度もドクターストップを受けましたが経済的理由と
仕事をやめたら引き篭もりになるのではという不安から今に至りますが
悪くなる一方で最近転職を考えています。
実際同じように以前の上司のパワーハラスメントで神経を病んだ同僚は
2年休職しましたが現在は全快し妊娠中です。
毎日彼女が自殺するのではないかとはらはらしてすごした日が嘘のようで
す。
同居のご主人もかなり精神的に追い詰められてあわや離婚かとまで心配
したくらいでした。
ストレスの原因を取り除く・・・ここも重要なポイントです。
私は移動しましたが今でもその上司と同じ会社です。
主要な会議で全国集められたりすると正直具合が悪くなります。
妹さんのストレスの原因引き金はわかりますか?

結論から言うと私も辛いときに何かをさせるのは得策ではないと重います。
引き篭もるのもかなりの精神力と体力を使います。
長い人生の中の10年20年・・・と考える位の支えは必要かも知れませ
ん。

妹さんに何かをさせたいと思うならまずは主治医に相談してみることだと思
います。お酒も飲まれているようなのでそれもちゃんと相談してください
ね。精神科医は相性の問題もありいい医師にめり会えるかどうかも鍵になり
ます。長期通院中受診に同席されたことはありますか?
私は母がおかしくなったとき友人の勧めでちゃんとした先生を紹介していた
だきあきらめかけていた母の被害妄想は嘘のように良くなりました。
私自身は仕事の関係もありそこには受診していませんが最後の砦とお守りに
しています。

妹さんの主治医はきちんと時間をとって話を聞いてくれているでしょうか?
私の今行っているクリニックと母のクリニックでは受診時間に雲泥の差があ
ります。私のクリニックは薬を大量に出しますが、母のクリニックは本当に
必要最低限しか出しません。
どちらが良いかは明確ですが・・・
妹さんの主治医が私のクリニックと同じでないことを望みます。
私は職業柄自分で納得しない薬は飲みませんしある程度調節しています。
これは本来は医師がすることですがなかなかちゃんと相談に乗って時間かけ
てという医師は少ないです。
長い間改善が見られないならセカンドオピニオンを求めるのもひとつの手か
とも思います。

鬱病患者が一人でもいると家族は暗くなりがちです。
家族が辛くなりますよね・・・わかっているから、経験してるから余計に
私は自宅で女優になるしかないのですが古くからの友人や欝経験者の彼女が
支えてくれています。
頑張らなくって良いよ・・・ってそれだけで違うのです。

行き場の無い怒りに襲われる・・・壁にぶつかる
家族も本人も辛いですね。
無理せず、焦らず、簡単ではないですが上手く病気と折り合っていければと
願ってやみません。

長くなったのに あまり回答になっていないかもしれませんが・・・。

この投稿に返信
2004年7月25日(日) 2時4分違反通報親記事 6件目
コメント 743 by たか
>>734 楽伝士otoさん

いつも返事が遅くなり申し訳ありません。
いろいろとお話しを聞かせていただいて本当に感謝しています。
母親、妹本人ともに拝見させていただき改めて病気と向き合っていく
気持ちになりました。ウチは父親も鬱で亡くしているので
楽伝士otoさんの父親という立場でのお話しが感慨深いものがあり
家族にとっても大切な時間を頂いた気がします。
ありがとうございました。

この投稿に返信
2004年7月26日(月) 13時44分違反通報親記事 7件目
コメント 744 by たか
>>735 鯔さん
返事が遅くなり申し訳ありません。
家族本人共に読ませていただきました。
同じ女性だからでしょうか非常に納得のいくというか
思い当たるふしがありありで、特に常に一緒に支えてきた
母親にとっては自分のしてきた事は間違いではないと思えたことは
大きいのだと思います。妹とはまだ話していませんが(あえて…)
鯔さんからの返事を読み何か感じて、本当の意味での甘え方や
これで良いんだと自分の立場を責めないで生きていける気持ちを
早く取り戻して欲しいと思います。
本当に感謝しています、ありがとうございました。

この投稿に返信
2004年7月26日(月) 13時55分違反通報親記事 8件目
コメント 748 by たか
>>736 のらさん
返事が大変遅くなり申し訳ありません。
親や妹夫婦とも読ませていただき、貴重なご意見をありがとうございました
病院の方も担当主治医が変わり、お酒のことも踏まえて色々と相談し、
本人にとっても辛い状況は変わりませんが、
のらさんや皆さんのお陰で少し病気に対して受け止める心にも
皆さんの言葉の分だけ支えが増えた様な気がします。
無理せず、焦らず、前向きにゆっくりと家族全員で暮らしていこうと
思います。ありがとうございました。

この投稿に返信
2004年8月2日(月) 23時49分違反通報親記事 9件目

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