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つまみ読み
記事 330 by ぶんちゃん

今は、競馬を全くやっていないのですが、たまーに大きなレースの競馬中継をみるのは、好きです。私が... ( 続きを読む )

1.
時代背景が要因?かも 携帯を拾って届けた男
2.
人の娯楽の増加と資金の流れの分散? ぶんちゃん
3.
終わったと言うよりは。
4.
ブームって国民の何%以上を指すのだろうか? 携帯を拾って届けた男
5.
30%ぐらい?
6.
競馬を趣味にしている人いますか? ぶんちゃん

7.スポーツチーム化するのはどう?

メール転送可
コメント 340 by 電
>>338 競馬人口が減っているか?と問われれば、減っているとしかいえないんでし
ょうね・・・。残念ながら、競馬がギャンブルの域を脱しない以上、低年齢
層には受け入れられないでしょうし、もちろん、奨励される事もありませ
ん。もっと、しっかりとしたバックグラウンドを作るべきなのでしょう。

たとえば、サッカー。TOTOの売上げは、さほど伸びませんが、人気は以前の
何倍もあります。同じ土俵に上げる題材では無いかもしれませんが、サポー
ター(ファン)を増やすという意味では、同じだと思います。

もちろん、サッカーや野球と同じというわけにはいかないでしょうが、サポ
ーターを増やす受け皿は作れる気がします。一口馬主や会員性クラブをもっ
とくだいたサークルができればと言う事です(年齢制限の必要ない参加方法
を増やすべきでしょう)。メディアの協力は不可欠です。こればっかりは、
JRAよ、がんばってだけでは無理というものです。

たとえば、馬主がどう思うかわかりませんが、競走馬をいくつかのチームに
組み込んで(まあ、ランダムになるでしょうね)、それぞれにサポーターを
募集するとか・・・。騎手をチーム分けした方がいいかもしれませんね。

夢物語ですが、どうでしょうか?
To:電

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主題: 競馬ブームは終わってしまったのか?

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2006年4月28日(金) 21時8分 親記事 8件目のコメント
コメント 341 by ぶんちゃん
>>340 根強い人は、根強くやっているのでしょうが、このスレッドに書き込みを
していて、競馬をやっているといえるのは電さんだけのようですし、
一時期のブームといわれるものは、やはり終わってはいるんでしょうね。

私がやっていた頃を考えると、基本的にお馬さんそのものを応援している
という感じで、騎手については、馬の力を出し切って当たり前のような
感じで、失敗したら何やっとんねんという感じですからね・・・。
騎手も騎手なりに一生懸命やっているのはわかっているのですが(^^ゞ

電さんの夢物語ですが、パドックに横断幕を並べているような人が
ちゃんとサポーターとして結束できるような環境になれば、少しは
もりあがってくるかもしれませんね。

チームというのも良いと思います。サッカーなんかは、Jリーグがスタート
した時は、チームが少なかったのですが、いつのまにやらどんどん増えて
行き、何が何やら、何処を応援すればいいのかわからなくなって、結局
私の中でのJリーグブームはそれがきっかけで終わりました。
とにかくあまり複雑にしない■シンプルイズベストなんだと思います。
現に、代表戦なんかは人気があります。応援するのが1つだけですからね。

競馬も、お馬さんが多すぎますので、どれを応援するか
となると、複数のお馬さんを応援します。でも、数年すれば直ぐに引退して
いなくなってしまいます。

お馬さんは、人間と違って、競走馬人生が短いというのがネックですね。
せっかくのスターホースも5歳6歳で引退です。
私の場合、まだ3歳が新馬というイメージが抜け切れてないので、
5歳で引退ときくと、まだまだこれからやんとか思ってしまいますが、
当時の年齢でいくと、6歳なんですよね・・・・。

チームみたいなイメージでみると、馬主単位、厩舎単位、生産者単位、
もしくは種馬単位いうような感じになりますが、そういうのをチームの
ようなイメージでいて、応援しているのは関係者だけですからね。
ありあえないと思いますが、チームみたいなのができると本当に夢物語
ですね。

当時のブームは、スターホースがでて、スタージョッキーがでて、
マスコミによってブームがつくられました。それに併せて、
競馬育成ゲームなどがブームとなり更にブームが加速され、競馬の
テレビ番組も増え、ブームのスパイラルに入ったというようなことがあると
思います。

そういったブームになりやすい状況が重なったというのは、たまたま100年
に一時期しかおきないようなもので、本当の姿ではなく、現在の状況が、
本来の形で、別に難しく考える必要もなく、普通なのかもしれません。

スタージョッキーの武さんも、もうおっさんになってしまいましたしね。

もう一度、ゲームがブームにならなければ、流れをつくるのは難しいかも?
若い人の入口はやっぱりココでしょう。といっても、ゲーム自体もやる
人口が減っているような感じがします。やはり少子化の影響か?

大昔の話はしらないので、よくわからないのですが、大昔に比べたら
ぜんぜん競馬人口が多いのなら、特に問題ないのかもしれませんね。
この投稿に返信
2006年4月29日(土) 15時6分違反通報親記事 9件目
コメント 346 by 電
>>341 競馬人口そのものは、増えていると思いますが、競馬場までは・・・が多い
いのでしょう。現実に、天皇賞の来場者数は減っていますし、といっても、
9万人ぐらいいたようですが。

ゲームがブームに火をつけるというのは確かだと思います。ただ、面白いゲ
ームは、当時もありませんでした(個人的には)。理由は、現実味のない競
走馬が育成されすぎたり、リアルとのリンクがあまり感じられなかったから
です。

そこで、じゃあってわけじゃないですけれど、子供むけに、ダービー戦隊
「ウマレンジャー」なんてどうですかね?笑
競走馬育成を通じて感動を育む。

ダメですかね。
この投稿に返信
2006年5月2日(火) 23時30分違反通報親記事 10件目
コメント 348 by ぶんちゃん
>>346 今って、実際の来場者数は、10万人切ってるんですね。
私がやっていた頃は、十何万人の来場者ですなんてアナウンスをして
いたのを覚えています。

ウマレンジャーですか。お子様には、受けるでしょうね。
戦隊物は、毎年変わってる?ようですので、タイトルやシナリオを
考えるのも、大変だと思います。ネタを提供してあげたらどうでしょう?
(冗談ですが・・・)

お子様が競馬をできるようになるには、20歳まで長そうですが(^^ゞ
でも、なんでもブームをつくるには、まずは子供からといいますから、
子供がお馬さんを見たいと親をひっぱっていけば、その分入場者は
増えそうですね。

とりあえず、私を含めて、どうすればよいか?と考えている時点で、
残念ながら一時期のブーム的なものは終わってしまっているということで、
理解しました。JRAさんや関係者の皆様には、頑張って欲しいですね。
この投稿に返信
2006年5月11日(木) 1時42分違反通報親記事 11件目