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うつの治療法について

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記事 380 by
[相談]

仕事がきっかけでうつになり、3年ほど通院しています。
薬も飲んでいます。

少し前から診察やカウンセリングとは何なのか、薬で治るのか?訳が分からなくなっています。

話すということが苦手で、自分のこと、思っていることや状態をうまく話せません。
頭の中でいうことを考えても、出てくるものは涙ばかり。
泣くつもりはないのに。言葉が出てこないんです。
薬のことにしても、先生に聞くことが出来ないんです。
だんだん、何を言えばいいのだろう・・・って感じになってしまっているのです。

病院に行っても、ただなんだか流れ作業の中に入れられてるだけのように思えます。
薬をもらうためだけに行っているような感じです。
前回行ったときに、自己カウンセリングの本をすすめられました。
喋れないなら、その本を読めってことなのか・・・と。

別の病院に行ってみようと思い、自宅近くの病院に行ってみました。
昨日、2回目の診察に行きました。
「なにか変わった事はありましたか?」と、聞かれたのですが、変わらずの症状(だるい、やる気ない、その他もろもろ)だったので、特に薬の副作用的なこと(といっても、副作用自体、どういうものか分かっていないので)も感じなかったので、特にないようなことを言ったら、薬を増やしただけで、それで診察は終わりました。
3分にも満たなかったと思います。
私的には、初診の時に言えなかったことを言おうと思っていたのに、結局言えず、帰ってきました。

薬を飲めってことか・・・と。

本当に薬で治るんでしょうか?
薬で、やる気も出てくるのでしょうか。

でも、ずっと薬だって飲んでいます。
何回も薬も変わりました。
でも、うつな状態は変わりません。

うつ関連のHPでは、薬によって何とかという物質を出して、治すということも書いてありましたが・・・。

読みにくい文章ですみません。
To:ありす

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2003年10月9日(木) 0時45分 1件目のコメント
コメント 381 by すぐるくん
ありすさんへ。
 初めまして。鬱になって十五年の者です。
 文章が長かったので、全部答えられるかな…? ぼくの思うことを投稿文に書いてある順に書いてみますね。以下の文章は前半はある程度医学知識に基づいていますが、一行空文のあるあと(診察やカウンセリングとは何か、について)はあまり信頼できる文章ではありません。前もって心に留めて置いて下さい。
 まず話したいことをうまく話せないと言うことですが…、頭の中に話したいことがあるなら、手紙にまとめて診察の時に出してみたらどうでしょう?ぼくも診察を受けるときは自覚症状を頭の中で箇条書きにしていきますが、たとえば
 ○月×日 食欲がない。一日一食しか食べられなかった。
      昨日よりも気分が落ち込んだ感じ。
      昨夜は睡眠薬を飲んでも寝付けなかった。
などと書いたメモを医者に渡してみてはどうですか? 症状に気が付いたらその場で書くのがポイントですが、しんどいのなら気分が晴れてからとか、次の日でもいいと思いますよ。
 ぼくは今の医者を信頼していますし、待合室はそんなに混んでもいないのですが、次の人が待っているので病院ではどうしても流れ作業的になると思います。医者が本を渡してくれるというのはとてもいいことですね。ぼくは自分でどの本がいいのか悩みながらあれこれ探しました。今から医者になるのはむずかしいですが、患者である僕たちも多少は本を読んで勉強する方がしないよりはるかにいいです。本の中に書いてあった医学用語を使って、医者に自分の症状を説明できるようになるかも知れませんね。(手に振顫がでます、など) ありすさんが渡されたのはカウンセリングの本でしたね…。では、「本の中にあった○○というのを試したら、気分が良くなった」などと医者に言ってみてはどうですか?
 病院が合わないな、と思ったら次の病院へ行くこともいいと思います。ぼくが今通っている病院は四件目にあたります。(あ、気に入っていたけど引っ越したので行けなくなった病院を合わせると五件目か…) でも医者も患者も人間なので信頼関係を築くまで時間が必要ですし、鬱の薬は効き始めるまで一ヶ月、二ヶ月とかかるものもありますから、一度や二度行ったくらいでコロコロと病院を変えすぎるのもよくありませんね。
 うつの薬の副作用といえば、ぼくが知っているのは口が渇く(口の中が苦くなる)などです。
 診察時間が三分に満たないことは確かにありますが、それは次のような理由があります。
 一 症状がとても軽い。
 二 症状が前回の診察時と変わらなかった。
 三 病院がとても混んでいる。
 ありすさんの場合は、医者が"二"の場合と判断したのではないでしょうか? ありすさんがどんな表情で、どんな口調で、医者に訴えたのか分からないのでむずかしいところですが、言いたいことは医者であれ薬剤師であれなんでも言う方がいいですね。
 薬は鬱に対して一定の効果があります。でも薬を飲んだからといって即座に治るものではないですね。たとえばぼくは病気になって最初の三、四年は症状が軽かったので放っておいたのですが、五年目くらいから薬を飲みだしたところ、症状がとても重くなりました。薬を飲んだから症状が重くなったのか、症状が重くなったので病院に行って薬を飲み始めたのか、何とも言い難いです。でもそのあと根気よく薬を飲み続けて長期的に見れば快復に向かっています。
 まずありすさんは医者に言いたいことを何らかの方法で伝えなければなりませんね。ご家族や彼氏がいれば、代弁してもらうのも一つの手です。確かに診察時間三分では不満だと思いますよ。
 医者に症状を伝えることから初めてみてはどうでしょうか?

 忘れていました。診察やカウンセリングとはなんなのか、ということですね…。
 ぼくはカウンセリングを受けたことがないし、日本国内のカウンセリングの実情を知らないのでこの問いに対してはいいアドバイスが出来そうにありません。「確実でない情報は知りたくない」というのであれば、以下の文章はお読みにならないで下さい。
 でもぼくのしている、知っていることを述べさせていただくと、ぼくは診察を息抜きに使っています。ぼくは家からほとんど出られず、人と話すことも少ないので、自分の苦しみを誰かに分かってもらいたい気持ちが募ってきます。病院ではそうしたことを正々堂々と言えるので、とてもすっきりします。ぼくの知っているカウンセリングというのはアメリカで実施されているものですが、基本は患者の訴えを聞くことにあるようです。それに対してカウンセラーがいろいろと助言するのでしょうが…。この先は知らないのでお答えできません。

 ご参考になりましたでしょうか。
 一日も早いご病気の回復をお祈りいたします。
この投稿に返信
2003年10月10日(金) 12時6分違反通報親記事 2件目
コメント 383 by のぼる
ありすさん

私はうつ歴、かれこれ10年です。

「すぐるさん」が書いておられたように手紙に書くのはよい方法だと思います。
「ああ、なるほど」と読んでいたら自分もやっていました笑
手紙じゃなくて日記のようなものでしたが。
「今日は何々があった。つらかった」とか。
それを診察の時に持っていって先生の前で「報告」するんです。
報告以外、あまり読み返したりはしませんでした。

そののち数年して仕事のストレスでうつが「本格化」してきました。
結婚直後で生活が変わったことが重なったこともあって、いま思おうと結構つらかった。
私の場合は孤独感が強くて「寒い中、真っ暗闇を真っ裸で走っている」というような孤立感を電車の中で幾度となく体験し、泣きだしてしまうこともありました。自殺願望もありました。

それを救ってくれたのはクスリとお医者さんと妻です。
どれが欠けていても今の自分はないと思いますが、特にクスリはとくに、私にとっては効きました。SSRIです。

SSRIを処方してもらえる少し前に、NHKでSSRIについてのアメリカの様子をレポートした番組をたまたま見ました。
ふたりのうつの患者さんをレポートしたもので、女性写真家と大工さんの話です。

ふたりともうつにとても悩まされてSSRIをのむことになるのですが、飲んでいるときとそうでないときとの差が大きすぎてふたりとも「クスリが別の自分をつくっているのでは」と思うようになります。
それで考えた挙句写真家の方は、クスリをやめて「うつとつきあう」という道を選びます。
大工さんの方は確か飲み続けるという方を選んだ、というように記憶しています。

私はいまでもクスリは飲み続けています。
家族や親しい会社の同僚は、うつであることやクスリを飲んでいることを知っていて、そのことについて話もします。

一時期、お医者さんにすすめられてSSRIをやめたことがあります。でもとてもいらいらするようになって、再度のむことにしました。

私は、クスリを飲み続けることになんらの抵抗感はありません。
いまの家族との生活や、会社での仕事が支障なく続けられるのであれば「クスリがつくった別の自分だ」などとは思いません。

きっとクスリを飲まなければ、またイライラしたりうつになったりするかもしれないけれど、そのことを落ち着いてうけとめる(妙な?)自信があることも事実です。

焦りや無力感はあって当然だと思います。
そういう自分を理解し、可愛がってあげてください。

あまり適切なお話でなかったかもしれませんが、ご容赦ください。
ありすさんがご自分の生活を、自分のために健やかにすごさるれる日が来ることを願っております。

この投稿に返信
2003年10月10日(金) 23時58分違反通報親記事 3件目
コメント 385 by ありす
>>381 すぐるくんさん

うまく簡潔に説明できずに長くなってしまった文章に対し、丁寧にお返事いただきありがとうございます。
すぐるくんさんも、鬱な状態なのですね。しかも、私なんかより数倍も長い経験者さんなんですね。

私は、病気のことも、病院のことも、話す相手がほとんどいません。
前は、同じように苦しんでいるメル友さんがいたのですが、もう今はメールをすることもできなくなってしまったので、今はひとりで日記に書いて思うだけです。家族にも、付き合っている人にも(私の状態は知ってますが)言いません。
先生の前でも、すべてを話してしまうのがとても抵抗を感じてしまって、なかなか言えませんでした。おまけに、診察はカウンセリングと違うのだから、ほんとに些細なことや、同じようなことばかり言ってはいけないのでは、と思っていました。
ですが、頑張って少しずつ、思っていること、状態・症状を言っていきたいと思います。
こちらが言わなければ、先生もわかりませんものね。

もし、すぐるくんさんが、疑問を持つような薬を処方されたら、それを先生に言いますか?
症状もたいして変わらない状態で、ずっと1年近く同じ薬を処方されていたら、何か言いますか?
先生を目の前にすると、とても言えません・・・。

すぐるくんさんが心身ともに安らぐことを祈っています。

この投稿に返信
2003年10月14日(火) 16時35分違反通報親記事 4件目
コメント 386 by ありす
>>383 のぼるさん

長くわかりづらい文章に、お返事いただきありがとうございます。
のぼるさんも経験者さんですね。そして、先輩。

一度先生に「日記みたいなのを書くといいね」と、言われたことがあります。
それを直接「見せて」と言われたかは、忘れましたが。
もともと日記はつけていたのですが、そう言われた後、「人に見せる」ということを意識してしまって、素直な気持ちが書けなくなったので、持っていくのは止めてしまいました。
のぼるさんの言う「報告」という感じが、いいな、と思いました。
今日、病院に行ったのですが、出かける前に日記をさらい(?)、ポイント的に覚えて行ったら、少し言うことができました。
これからも少しずつ、ゆっくり話せるようにできるといいと思っています。

薬に関してですが、SSRIは、前に他の先生・友達にすすめられたので、今の先生に言ったのですが、似たような薬を処方されました。
まぁ、薬は人それぞれ症状もありますしね。
後、薬を飲んでいることに抵抗はないのですが、いつかは子供をほしいので、やはりそのとき(妊娠時)に飲んでいると、「まったく影響がないわけではない」と言われたので、それが気になっています。

どうも私は自分に厳しいようで、いまだに可愛がってあげれてません。
鬱以前に、自分を否定する癖があるようです。困ったものです。

焦りや無力感はあって当然、と言う言葉に救われます。
のぼるさんも健やかにお過ごしなれることを祈っています。

この投稿に返信
2003年10月14日(火) 17時13分違反通報親記事 5件目
コメント 387 by すぐるくん
>>385 ありすさんへ

 ぼくは自分が飲んでいる薬について、医者だけでなく薬剤師にもたびたび質問しています。どんな効果があるのか、副作用はどんなものなのか、などを聞いていますね。

 ぼくは症状も薬の量も一年の長きにわたって全く変わらなかったことはないのですが、もしそうなったとしたら薬を飲んでいるにもかかわらずなぜ症状が変わらないのか、自分はこんな薬が欲しい、あるいは薬の量を増やして(減らして)欲しい、と医者に告げます。ぼくは基本的に出してもらう薬の種類は変わらず、量が変化する場合が多かったですね。自分でも薬について少しは勉強しましたが、医者の方がはるかに詳しいので、出される薬を信じて長期間飲んでいました。

 欲しい薬はいままで何回か医者に告げたことがありますが、医者によって出してくれる人と出してくれない人があります。これは医者がぼくの訴えをどう判断するかという事の他にも、医薬分業が進んできたことも影響しているようです。

 あと、のぼるさんへのお返事の中で書かれていたことですが…。
 あまり詳しくないのですが、妊婦が抗うつ剤などを飲む場合、子供に決定的な悪影響がでる場合もあるようです。女性にとってはかなり辛いことと思いますが(ぼくでも自分の子供に重大な障害があればつらいですが)、お子さんを作られる場合には医師によく相談するほかにも、ご自身で本など読まれることをおすすめします。

 また何かあればご質問下さい。
 ぼくの分かる範囲内でお答えします。
この投稿に返信
2003年10月14日(火) 18時54分違反通報親記事 6件目
コメント 450 by ありす
>>387 すぐるくんさん

昨日、病院に行って、同じ薬を飲み続けている状態が変わっていないことを言ってみました。その時に、「よくなりたいかわからない・・・」と言ってしまったのが悪かったのかもしれません。
「よくなりたくないんじゃ」的なことを言われて、結局そのまま。
確かに、今の状態は苦しいけど、誰かに助けて欲しいけど、今まで私の苦しみもちゃんと消し去ってくれるんでしょうか?
表面的に治るのなんていらないんです。
もう、病院にいきたくないです。
しばらくの薬ならあるし。
結局誰にしゃべっても、苦しいのは増えるばっかり。
この投稿に返信
2003年11月19日(水) 11時16分違反通報親記事 7件目
コメント 463 by すぐる
>>450 ありすさんへ

 頂いたご相談は読んでいたのですが、私も十月頃からかなり体調が悪く、とても整った文章を書くことが出来なかったのでお返事が遅れました。

 私も「このまま鬱が続いていたらいいなあ」と思ったことが何度かあります。とある著名人が「鬱はいいよ〜」とテレビで言っているのを見たこともあります。鬱は心に元気がなくなる状態ですから、よくなろうとがんばれなくなるのかも知れません。

 良くなるとはどういうことか、というご質問ですが、鬱には病識と言って、「自分が病気である」という意識が強くあります。鬱病の反対である躁病や精神分裂病には病識がありません。精神病以外にも、たとえは肝臓などは「沈黙の臓器」と言われていて、決定的に悪くなるまで、組織の九割くらいまで痛んでしまっても自覚症状がありません。ですから、鬱が良くなると病識が薄らぎますから、はっきり自分で分かります。「あの頃はつらかったなあ」と思えるようになったら良くなった、ということでしょうか。

 鬱が良くなったからと言ってそれまで感じていた苦しみは消えないでしょう。少し変な例えですが、小学校を卒業したら小学校に通っていなかったことになるか、といえば、そうはならないですね。ただ「小学校に通っていたなあ」という思い出として心の中に残ります。鬱が良くなるとそういう感じで、「あの頃はつらかったなあ」という思い出になるようです。これは自分の調子が良くなったときのことに加えて、何人か鬱を克服した人の話を聞いて私が感じたことです。

 文頭に「十月頃からかなり調子が悪くなった」と書きましたが、これを改善したのは薬ではなく、私自身による自己管理です。少し前まで私は完全に昼夜が逆転しており、昼間に寝て夜起きていました。人間は昼間行動する動物ですから、日光を浴びないと鬱になる場合があります。例えば、北欧では「白夜」といって一日中夜になってしまう時期がある地域がありますが、ここではその時期に鬱になる人があり、治療として強力な電灯を当てる、という方法が採られています。その他にも食事をとるのも夜ですから体重が増えてしまい(深夜に食事をとると太るのは女性ならご存じかと思います)、いま内科の医師から「かなり良くないよ」といわれています。

 夜眠れるように睡眠薬や睡眠効果のある抗うつ剤も飲んでいますが、いったんリズムが狂うと薬だけではなかなか元に戻らないことがあります。これを改善するために私は一日完全に徹夜をして、リズムを元に戻しました。私は一日のリズムが狂うことがしばしばあるので、そういったときにはこの方法を使います。鬱で疲れているときに完全に徹夜をするのはかなり辛いのですが、「これをすれば良くなる」というのを経験的に知っているので我慢して徹夜しました。今でも昼間薬の影響で眠いのですが、昼に眠ってしまうと夜眠れなくなりますから、昼寝したいのを我慢して起きています。おかけで今は体力はまだ落ちているものの、精神的にはかなり良くなりました。

 病院には行った方がよいと思います。私も医者の態度やその他のことに腹を立て、もう病院には行かない、薬も飲まないと何度か思ったことがありますが、そこは理性的に考えて、「薬がないとさらに病状が悪化するんだ、つらい目に遭うのは自分だぞ」と言い聞かせて病院に通いました。どうしても病院に行きたくなくなったときには別の病院に変えるようにしています。

 鬱の症状を鬱の知識や経験のない人に話すのはあまり良くないようです。相手は表面上「つらそうだね、良くなってね」と装ってくれますが、心の中では「何あまえたことを言っているんだ、こいつバカじゃないのか」と思っている人が多いようです。

 あまり自暴自棄にならず、いらいらしたりしたときはしばらく時間をおいて、ゆっくり良くなるようにしてみてください。
この投稿に返信
2003年12月16日(火) 9時16分違反通報親記事 8件目

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